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【鬱落ち時のリアル記録】消えたい◯にたいって思っていることを発信すること

  • fdol 

#躁鬱 #希死念慮 #発達障害

◾️39歳3児母
◾️グレー発達障害(asd/add)
アラフォー突入してから発覚、かなりの躁鬱系
そもそも論×なんでなんで?相当めんどくさい過集中系
◾️幼少期から「人間とは?」「性とは?」を考えるのが好きななんでなんで星人
◾️自分を知りたい→占星術に出会う、自分の性質が理解できてめちゃ救われた
◾️双極性障害の疑いありで近々精神科を受診予定

アップダウンが激しい、感情の起伏が激しい、周りの人間からしたら超絶めんどくさいの極みななんでなんで星人。

氣にしないように努力した覚えがあるが、
小さい頃は重ね着の袖口や靴下の縫い目や、
ピタッと合っていないと氣持ち悪くて、何度も直したり、ゔーーーーーあーーーーーってイライラ撒き散らしたりしていた。

今は袖や靴下は平氣になったけど、曖昧に感じることや
それってどーゆーこと?という疑問が湧くとはっきりした答えが見つかるまで氣持ち悪くて無理で
ずっとしつこく調べる、勉強する、問い詰める。
0か100かの両極端。

ずっとこの性質だけど、何故だが無理して頑張れて外では優等生でやれてきたので
(人間関係は超絶下手くそ)

看護師の母も私が発達だということには氣がつかなかったが、
3人の娘の中でこの子だけは何なのか本当にわからないと思っていたらしい。

30半ばになって、人生目標だった「結婚して3人子供を産む」を達成してお先真っ暗になった。
何のために生きてるのかわからなくなって
自分と向き合い始める。

心屋、設定変更、思考は現実化する、スピリチュアル、女性性男性性、占星術を学び、この世の仕組みや自分の性質を知り始める。

個人セッションを始めたり
いわゆる自分ビジネス的に
自分でお金を稼ぐということを始めた。
星読みは独自理論まで出来ちゃって
100人くらいセッションした。

その過程で
頑張り過ぎてたやりたくないを全部やめてやろうと
徹底的に拗ねてポンコツになろうとした時期がある。

やりすぎなくらいな良妻賢母だったのが一変、
まじでやらなさすぎで家の中はカオス×カオス×カオスになった。

旦那がこの落差に参って
「お願いだからカウンセリングを受けてくれ」
と言ってきて、
ガチな超ベテラン産業カウンセラーさんのカウンセリングを渋々受け、
その時

「あなたはグレーの発達障害でASDとADDの併発だ」

と言われる。

病院で診断されたわけではないので
はっきり自分をそうだと言っていいのかわからないが
私も家族もそのことに納得しかなかった。

グレーの発達ということは
まぁ、間違いないだろう。

とにかくこんなだから人間関係や恋愛がうまくいかず、騙されたり、借金したり、昼ドラっぽい人生送ってきたが
死にたいとか思うことはそれまで一度もなくて

死にたいっていう人の氣持ちが全くわからなかった。
死にたいと思ったことない自分がむしろ誇り的な感じだったが

ここへきて
死にたい、というか消えたいという想いが溢れて止まらなくて毎日泣いている。

何か特別嫌なことが起こったわけじゃない。
むしろその日は楽しいことがたくさんの日だったのに急にストンと落っこちてしまった。

心が限界迎えてるのは
もう氣付かない振りができる範疇ではない。

今はわかりやすく鬱ってるが
これでの自分を客観的に観察すると
躁鬱氣質だ。
鬱のことを調べていたら
双極性障害のことを知り、これも色々調べると
特徴が自分と合致するが、程度的にはこれもグレーなのかもしれない、、
発達もグレー、双極もグレー

曖昧なのが1番氣持ち悪くて嫌なのに
グレーな判断さえグレーなままなのはどうにも落ち着かないし嫌。

まじでそろそろ精神科受診かな
と初診予約の枠が開くのを狙っている。

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